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アラクニド2巻

ひこ塩です。

最近に余裕がなかったので買えなかったのですが、ようやくアラクニドの2巻を買うことができました。

さっそく読ませていただきましたが、2巻からかなりおもしろくなってきましたね。キャラも色々登場して敵は一人一人虫の名前のコードネームがあるのですが、その虫に直結した能力があることがわかりました。
今回は、
・螳螂(鎌のような武器を両手に装備、マリアと戦うも負けて死亡)
・蠍(注射器など毒を扱う。マリアを殺せる一歩まで迫るも失敗)
・ゴキブリ(危険察知能力?マリアに負け、味方となる)
と、敵のほうも充実してきてとてもおもしろかったです。絵のほうもかなりうまく、背景や人物など綺麗でした

2巻ではマリアをいじめていた田嶋とゴキブリが仲間?になり3巻がとても楽しみです。

ひこ塩でした。
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アラクニド1巻

ひこ塩です。

まだまだ閲覧数も訪問者数もぜんぜんですが、粘り強く記事を書いていきたいと思いますー

今回はガンガンJOKERで連載中のアラクニドを紹介したいと思います。
最近巻数が5巻に満たないマンガ探しにはまっているのですが、今日帰宅途中に行きつけの本屋に寄ったところ、気になったので買ってしまいました。

内容は、母に先立たれた高校生・藤井有栖は、彼女を引き取った叔父・義雄の家庭内暴力と、学校でのいじめにより精神的に悩まされていた。しかしある日、殺し屋・蜘蛛が来訪し叔父を殺害したことにより、彼女の日常が急変する。蜘蛛は有栖が自分と同じ先天性集中力過剰 (CEC) の持ち主である事を見抜き、肉親を殺されて居場所を失った彼女を、自分たち殺し屋の「裏社会」へと招き入れる。有栖は、ほどなくして恩人である蜘蛛を倒すという試練を乗り越えたが、己の名前を捨てることを拒み、「組織」への加入を拒否。これにより次々と差し向けられる「組織」の刺客から、自分の日常を守るために戦うことになる。(wiki参照)

と、普通の女子高校生が殺し屋になってその子の成長を描いていくバトルマンガ?です。
自分が呼んだ感想からすると、1巻はまだ主人公が戦う決意?をするとこまでなので、今後の展開に期待です。物語的には敵はおそらく一人一人に虫のコードネームが与えられていて、主人公はおそらく蜘蛛ということになるでしょう。私的には、そういうコードネームなどの設定が好きなのでとても好印象です。
イラストのほうも1巻からしたら、とてもうまいほうで作者さんにはどんどん頑張って腕を上げていってもらいたいです。

今回は1巻の紹介でしたが、私の財布と相談しながら2、3巻と購入し皆さんに紹介していきたいと思います。

ひこ塩でした
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